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娘のIPodから

先週土曜日は自分史作成教室特別編を行いました。参加された方からは感謝のお言葉を頂戴しました。非常に内容が濃い時間を過ごしました。当日は天候が芳しくなかったのですが、自分史が始まる頃には夕日が射していました。不思議なのです。自分史は人数ではありません。

自分の固定された観念を打ち崩すことができました。誰のために自分史をやるのか?この目的を本気で目指すと参加人数ではないことに辿りつきました。今回の特別編の模様を近日中にHP上に公開します。ようやく気持ちがすっきりしてきました。

さて、先ほど自宅に着き、高校受験の娘が試験間近ですから勉強をしていました。IPodで何かを聴いていたのですが、それを借りて私も聴いておりました。すると、それまではスキマスイッチや子袋の歌が聴こえていたのですが、突然、非常にナチュラルな感覚で耳に心地よく響いてきた歌が聴こえてきました。無意識に聴こえているものですから特に何の不思議もなく普通に聴いていました。

ところが、何だかおかしいぞ?聴こえて来た曲は小林旭の「熱き心に」だったのです。可笑しくてたまりませんでした。どうしてこの娘がこの曲を???と…死語と化した「親父ギャル」なのか何なのか?可笑しな娘です。そりゃそうでしょう。親が私ですからね。試験も熱き心で臨んでもらいたいものです。

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