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めまぐるしい月だからこそ本気

JUGEMテーマ:日記・一般
「4月」に入り、今日は小中学校の入学式が行われました。今年の2月から5月にかけては子供たちのことで目まぐるしい月となりましたし、引き続き目まぐるしくなりそうです。2月は二女の就職が決まり、札幌から自宅への引っ越し作業を進め、3月は二女が大学を卒業するため札幌を行ったり来たり、大学の卒業式が終り、一日おいて三女の小学校の卒業式が、あっという間に今月に入り、4月1日付けで〇〇銀行函館支店に入行し、今日は二女が中学の入学式、明日からいよいよ中学生として通学します。

二女は、今週初めから全国研修のため上京しており、明後日には帰ってきます。今月は学校のPTA行事が目白押しとなり、それでも中学では役員をやらずに済みそうです。私としては、いよいよ本業に力を入れることが出来、これまでできなかったことを進めてゆけることになりホッとしています。そして、来月は長女が三人目の子供を出産する予定です。これも産まれてくるまでは落ち着かないのです。

とにかく、長女の頃から今に至るまでこの3月4月は目まぐるしい時期であったことが呼び起こされます。私としては、目まぐるしいのが性に合っているのですが、それでもバランスがあるのです。仕事に目を向けると、遠方への出張予定がいくつかありそれも九州へゆく場面が近々のうちに迫っています。明後日は、札幌の入国管理局へ手続きがあり、週明けは渡島総合振興局と警察署、保健所と大掛かりな中小企業庁の申請、さらに遺言や相続等が目白押しとなっています。

これまで、学校のPTA役員として足かけ15年以上やらせていただきましたが、やはり、子供たちに見せるべきは、大人が本気で仕事に関わっている姿ではないかと思えてならないのです。それは、我が子という意味ではありません。まだまだ、私はひよっこですが、少しでも成鳥に近づくために、今以上に本気で向き合ってゆかないとならないのです。受け身では何も出来ません。自分を奮い立たせて、その振動が子供達にも伝わるくらいではければと言い聞かせています。

今年に入り、休む間もないほどの状況ですが、それでも少なからず何かしらの結果に繋がっています。本気で、真剣に、謙虚な姿勢で、仲良しこよしではなく、自立した中での生存活動を推し進めないとならないのです。正直、仕事に追われ愚痴の一つも出そうですが、言ってはお終いよ・・・それを乗り越えなければ見えてこないことがあるのです。子供たちに何かを伝える以上、それ以上に経験を積んでそのエキスを噛みしめないとなりません。

子供と向き合う時間は限られています。だからこそ、今やるべきことを自覚して本気で取り組まないとならないと自分自身を奮い立たせるようにしています。本気の本気で臨まないと・・・

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