〜行政書士松田聡事務所からのお知らせ〜

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高齢者が困っているのは介護ばかりではない

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今日は、朝7時に自宅を出てお客様を訪問し、9時にはお客様が来訪されるので、すぐに事務所に向かいました。打ち合わせが終わると今度は役所を回り、午後からは急な調査のため八雲町、そして、せっかくなので江差方面の何軒かのお客様を訪問してきました。

江差方面のお客様たちはいずれも高齢者の方々ですが、認知症とはご縁が無い方々ばかりです。

 

色々とお話をお伺いしていると、役所からの様々な通知について確実に理解していない感じだったのです。既に時効を迎えたとある給付金は、通知があったもののご本人は受給しておらず、それが何故か支払われていることになっていると言うのです。こちらは目を白黒させてしまったのですが、どうも他の住民の方々も同様のことがあったようです。

 

この話から様々な憶測が湧いてくるのですがその真実を確かめたいところです。しかし、既に相当の年数が経過しているためどうやら難しそうです。このようなことがあり、役所に対し全てが疑心暗鬼になっている様子です。会話から「どうせ・・・」「あまり言い過ぎると何をされるか分からない・・・」など、威勢は良いものの、役所から睨まれたらこの先の生活に支障を来たすなどと話していたのです。

 

どうもやりきれない内容です。今回、依頼された内容は社労士にお願いしなければならない案件であるものの、それが終わり次第、別な内容についてしっかりと対応できることはしてゆくことにします。高齢者問題と安易に話されている昨今ですが、何も介護等に関する話題ばかりではありません。本来知るべき内容をただただ形式的に通知してそれで終わりといった役所の体質について疑念を抱かざるを得ません。

 

ましてや、これからマイナンバーの関係で右往左往する方々が目に見えて増えてこようとしている状況下ですから、我々が関われる高齢者対策をしっかりと講じてゆく必要があると思います。相続遺言も大切ですが、今を元気に生活なさっている高齢者の方々に対して出来得ることをしっかりと行ってゆきます。お客様はお仕事を教えてくれるとはまさにこのようなことなのです。私は、単なる手続き屋ではありません。


身元保証人、身元引受人

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またまた、冬に逆戻りといった感じでしょうか。一昨日は関東方面で20度を超えた所もあるとか・・・最近の天候は解りませんね。

さて、今朝ほど、高齢者がいわゆる賃貸住宅に入居する際の保証人についての問い合わせがありました。身元保証人とよく耳にしますが、身元保証に関する法律がありまして、相当古い法律ですが、現在も生きています。

最近は、独居老人が多くなり、併せて無縁者も増えています。さらに、死亡後の引受人がいないことも社会問題化していることは誰しもが承知していることではないでしょうか。明日は我が身なのですが、遺言があれば万全とはどうもゆかないのが実情かもしれません。

では、独居老人や無縁者についての将来について鑑みると、どうしても身元保証人や身元引受人は何らかの契約ごとが発生する際には外せられないキーワードとなりそうです。このことは、何も高齢者に限った話題ではありません。

我々、行政書士、いえ地域の一人の人間として何かしらのお手伝いが出来ぬものかを常々考えさせられています。

ちなみに、身元保証に関しての契約は5年という区切りがあります。これは、就職する際に会社から身元保証人を立てるようにということもこの法律によるものなのですね。

早速、近々に相談があった施設運営者と面談し今後の方向性について打合せを行い、場合によっては何らかの方策を緊急に打ち立てないとならないかもしれません。

私も、将来、本気と書いてマジと呼ぶ独居老人と化した時には、さすがに本気ですなんて言えない状態かもしれませんね。

ところで、話は変わりますが、今日の夕方に嬉しいことに前事務所のお隣に住んでいる方と30年近くの知人とが事務所に来てくださいました。写真を撮るのを忘れましたが、今後も何かとお付き合いが出来れば嬉しいですね。実に、有意義な時間を過ごしました。感謝です。

明日も天候不順かもしれませんが、頑張りましょう! 

親孝行

JUGEMテーマ:日記・一般
 

こんばんわ。

今日は行政書士会主催の市民講座のため、午前中、函館市電に乗車してお手伝いをしてきました。晴天でよかったとホッとしたのも束の間、雷鳴が鳴り響き、雨が一気に降ってきました。

それでも、参加予定者の99%?が電車に乗り込んでくれたため、運営側としては嬉しい悲鳴でしょう。私も、復路において、もう一人の先生と〇×クイズを進めて来ました。正直、失敗したなと反省ばかりでした。ね。(反省)

あっという間に、市民講座も終了し、いつもの日曜日とは違った時間を過したものですから、帰宅後はドッと疲労感が出て来ました。疲労感は出たものの、天気も良かったので、家族を連れて市内をそぞろ歩きでした。気温こそ、秋の終わりくらいの寒さでしたが秋の函館を満喫できました。

昨日あたりから、一気に気温が下がりました。体調管理には十分に気をつけましょう。

私も、なんとなく調子が良くない感じがします。風邪などではありません。胃がキリキリと痛む感じがするのは気のせいでしょうかね。苦笑

家のこと、親のこと、子供のこと、仕事のこと・・・などなど、様々なことが取り巻いているのですが、特に、親のこれからを考えると、今、自分にできることを確実にしておこうと思うのです。父親の時のように後悔はしたくありませんから。

我が家でも、親に対して何が出来るだろうかを具体的に考えております。具体的には、元気なうちにどこかへ連れてゆこうとなりました。妻が妙に張り切っています。極端にいえば、多少の借金をする位の気持ちで親に何らかの孝行をしようというのです。企画は全て妻に任せることにしました。どこへ行くことになるのやら。まさか、24時間日帰りツアーなんてことになったら、親たちの寿命が縮むことになりますから、それはないでしょうね・・・笑

ところで、今日、西部地区を走っていると、妻が、「将来、ここの賃貸住宅に入っても構わないよね・・・。子供たちが欲しいといえば、やればいいしね。」と。行政書士の妻らしからぬ話しに吹きだしてしまいました。実は、私も似たような考え方ですね。子供は子供で自ら道を拓けば良いことで、自分たちもそのようにしてきましたから。

ということで、明日は10月に入って初業務です。しっかりと、前を見据えて頑張りたいものです。

人を笑ってはいけないよ・・・

JUGEMテーマ:地域/ローカル





今朝のブログは中途半端に終わってしまいました。次のお客様との約束時間が近づいたためです。

しばらくぶりにお会いしたお客様は血行も良く以前よりも断然元気になっておられました。お客様が以前に住み続けていた地方のお話しをお伺いしたところ、当時は国内でも最大規模のダム建設が進められており、全国各地から数えきれないほどの人が地域を賑やかにしていたようです。

こちらでは、青函トンネルの建設を思い浮かべると良いはずですが、作業人口が多いため町を築き上げていたそんな様子でしょう。

お客様は地元にあるお店から人手不足ということで毎日のようにお手伝いを頼まれていたようです。ある日、お店でお客様の接待のお手伝いをしていると、本業の芸者さんがお客様のひとりを笑ったそうなのです。何故なら、東北からの現場作業のため赴いていた方で、その方に向かって、「あんたは何を言っているのか分からない・・・」と、東北訛りを小馬鹿にして言い争いになったそうです。

そのお客様は、「そんなに馬鹿にするなら・・・」と、芸者さんが用いていた三味線を借りて、突然、津軽ジョンガラ節を唄い出した。すると、他のお部屋から次から次へとお客様が集まりだし、今でいうライブ状態の様子だったと思うのです。その三味線とジョンガラはそれはそれは上手で聴いている皆さんから絶賛の辞を受けたとのこと。

その中に東京にある大会社の社長がいて、その芸者さんを前に一言、「人を笑ってはいけない。訛りはれっきとした文化であるし、その人の生まれ故郷なのだから、それを無下に笑うとは失礼極まりないこと。いずれ同じことが自分に返ってくるんだよ・・・」と悟り口調で話したそうです。

お客様は現在80歳代半ば、当時の状況を伺うと何故か頭の中で絵になって思い描けるくらい伝わってきます。「人を笑うことなかれ・・・」と眼力強く語って下さいました。これまで、色々なお話しをお伺ってきております。いつも会うたびに何かをお話ししてくれることに感謝でありますし、本当に有り難い気持ちで帰ってこれます。

今や、街中の書店では様々な書物が並べられておりますが、それら書物よりも、直接顔を向き合ってお話しを聴けることで、自分自身の立ち位置やこれまでの仕事の仕方など、色々と考え悩んでいることがどこか払拭される、あるいは打ち消されるそんな気がします。

人生の大先輩のお話しは換価できぬ貴重な無形財産です。いつまでもお元気でいてもらいたいと同時に今後も学ばせていただきます。

支払管理局???

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おはようございます。

今朝は早々とお客様を訪問し、この後もお客様を訪問してきます。

さて、今朝の相談はというと、相当数の方が経験している可能性があるのですが、海外からのエアメールにより、賞金を受取る権利が無くなりますという警告文が、「支払管理局???」という所から送付されていたというものです。

お客様は高齢のおじいちゃんですが、その文書によりおばあちゃんと夫婦仲に亀裂が入っていた模様です。おじいちゃんはというと内心、1億数1千万にも上る賞金?を手にすることができるという淡い期待を抱いていたようですが、おばあちゃんは「そったらもの信じる方がおかしいべ・・・怒!」 とおじいちゃんにこれまで何度も話していたようでした。

私も実際に過去何度も同様の書簡が届きましたが、一瞬当たったのか?と錯覚を覚えるような内容だったことを思いだしました。それこそ巧妙に相手の心理を突く手紙には、妙に感心したものでした。今回のおじいちゃんには「返信するかどうかは父さん次第だよ。でもね、ただほど高くつくものはないとは、私よりも人生の大先輩の父さんだったらわかるよね・・・私は送るなとはいわないけれど、父さんどうする・・・?」

傍にいたおばあちゃんは、「先生、頼むからその手紙捨ててくれねえべか・・・父さんさなんぼ言っても分からねえから。もしかしたら、ボケてきたんでねぇべか・・・」 
結局、おじいちゃんも腹を決めたのか「わがった、捨てる・・・でも、先生この手紙をよく読むと誰も賞金を受け取ってねぇみてぇで、貯まったから受け取れるって書いてるべさ。どうなんだべ・・・」すかさす、ばあちゃんが「おめえ、いい加減にせや!先生、このとおりなんだ・・・毎日毎日・・・この手紙が来てからおかしくなってきたんだわ・・・」

このやりとりが延々と続きそうだったので、一時、手紙を預かって警察の生活安全課にでも持ってゆき同様の事象が起きているとは思うものの、情報提供をしてこようということで一件落着しました。それにしても、不特定多数の宛先にこのような手紙を送るとはどういったことでしょう。それも海外からの郵送料だってかかっているでしょうに。今回のは中国から届き、カナダへ送るという内容だったはずです。

別視点で手紙を読んでみると、「なるほどね・・・上手いね・・・」 人の心理を言葉を巧みに用いることでがっちり掴んでしまうかもしれません。この人達の能力をこんなことに使うのではなく、良い意味でつかわれたらどんなにか違う世界が出来あがるだろうと勝手ながら想像していました。

ところで、高齢者のご家庭を訪問する機会が多くなってきております。今日は相談費用など頂きませんでした。高齢者が気軽に地元の民生委員の立場とは一体どのような役割なのでしょうね。どうも形式的に思えてなりません。中にはしっかりと役割を果たしている委員さんもいるのですが、温度差を感じざるを得ません。

招く・・・方法・・・

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皆様お疲れ様です。

今日も暑い一日でしたね。さて、先週土曜日のこと札幌まで日帰りで出かけてきたのですが、札幌市内のお客様を訪問した時のこと、初めてお会いする方だったのですが、まるで、親戚がやってきたかのような歓待を受けました。

その日は午前中に予定通り到着したのですが、暑さは半端ではなく、お客様は冷たいお茶を用意して下さっていました。有り難いやら嬉しいやら、その歓待が自然体そのものでした。初めてなのに何度もお会いしていたかのような錯覚を覚えました。

あれこそが歓待ということなのでしょうね。当事務所ではどうだったのか?と振り返ってみると反省させられることが山ほどありました。ところが、最近の出来事ですが、以前、神奈川のお客様がお電話を下さったとき事務所の子が対応し、日を改めて事務所を訪ねて下さいました。

お客様の開口一番「事務所の方の対応が素晴らしく、それで松田事務所にお願いしようと決めました。」と有り難いお言葉を頂戴しました。日ごろ、電話の対応はこうあるべきなどと一度も話したことはありませんが、彼女の自然な対応がお客様の心を捉えたのでしょう。

「方法」はいくつもあるでしょうが、しかし、一朝一夕にその方法を自らのモノにすることは出来ないでしょう。自らの「方法」を見つけ出せると、結果が自ずとついてくるでしょうね。時には叱責も有り難い機会ですから、それを謙虚に受け止める自然体も大切なはずです。

ほんの短い時間でしたが、札幌のお客様から多くのことを教えられた気がします。恐らく、仕事でお会いする機会はほぼ無いに等しいでしょうが、札幌へ出かけたら顔を出したい気持ちです。いつまでもお元気でいてくださいと願うばかりです。

明日も再び暑い一日となるようです。体調管理には十分気をつけましょう。明日は申請手続き、新規業務の事前ヒアリングが待っています。

交通事故

JUGEMテーマ:日記・一般

皆様お疲れ様です。

今週もあっという間に一週間が過ぎようとしています。先週よりも早い感じがします。明日も朝6時過ぎからスタートして西部地区、駅前方面、東山方面、事務所、亀田港を最後に今週の業務は終了です。

事務所には1級建築士の先生が久々に事務所に来訪されます。どんなお話しが出てくるか楽しみです。

ところで、今日は20時近くまで事務所にて仕事をし、帰る途中のいつもの道路を走行していると、交差点の手前でミニ渋滞が発生していました。よくよく前方を見ると交通事故でした。警察車両が何台も停車しており、道路上にはキラキラとガラスの破片が飛び散っていたのです。

交差点に近づくとどうやら現況から正面衝突のようで、双方の高齢者ドライバーが弱々しく言い争いをしていました。車は間違いなく廃車となるでしょうが、幸いにも高齢者ドライバーは怪我も無かったようです。それにしても、想像もつかないような位置で双方の車があったのですが、よくぞ歩行者が巻き込まれずに済んだものとホッとしました。

もし、時間帯が早く、通学時のことを想像したら気持ちが良くありません。どうして?あんな状態で車が止まっているのかが不思議でなりませんでした。いずれ、私も高齢者ドライバーの仲間入りとなるのですが、自己を知ることが肝要でしょうね。高齢者ドライバーの交通事故は増加しているやに聴いております。せめて、自己を知り、無理をしないでもらいたいですね。そういえば、今朝、高齢者ドライバーに後ろから煽られました・・・笑

金曜日の夜、夕食後のお出かけの最中に、あのような交通事故を起こしたとしたらやりきれませんね。きっと、今頃、当事者の心境を想うと寝るに寝られないのではないでしょうか。私もあらためて運転する時には十分気をつけなければと言いきかせておりました。

では、今週も皆様お疲れ様でした。感謝

実情・・・

JUGEMテーマ:日記・一般

皆様お疲れ様です。


突然ですが、我が日本はこの先どうなるのでしょうか?不安です。それは財産的なこともそうですが、どうして生きているのだろうかと不安視されている方が多々いらっしゃるのですね。

今日も電話をかけてきて下さったお客様がおります。聞けば、今はどこかの施設に入所しているとのこと。函館市内ではなさそうです。受話器の向こうから聞こえてくる声は涙声とため息ばかりです。最愛の配偶者を亡くし、実の子供はいるものの一緒に生活する状況ではなさそうで、泣く泣く施設に入所されたようです。

財産は間違いなくありそうです。財産面では不安はないのでしょう。ところが、ところがです。財産に代え難いもっと大切な財産を失ってしまっているようでした。それは、親子であるのに親子でないような現実の話です。自分自身の想いを伝えたくとも子供との会話が成立しないものですから、誰かにお話しを聴いて欲しいという欲求からお電話をかけてきたようです。

親子でありながら、子供は私という親の存在よりも財産しか目に入らない。情けなくて情けなくて・・・そして、少しでも何かをお話ししようものなら言葉の暴力に近い暴言を放たれてします。このようなお話はどこかでも聴いた覚えがあります。自分の存在があるということは親がいるわけでその親を粗末にするとは考えられません。

親孝行をもっともっとしておけばよかったと思っても、すでに他界していたりすると後悔以外の何物でもなく、この私自身がそうなのです。今日、お話ししたお電話の方が話されていたことは私も心の中にズッシリと圧し掛かり、自分はどうなのかと俯瞰しておりました。

今日のようなお話は氷山の一角どころか、極々普通の話題になりつつあります。これが日常茶飯事にでもなったときにはどうなるのか。日本の国もどこか疲弊しきっているような感があります。それは、政府だけでなく隣近所の人間関係にも疲れきっていると思います。

さて、明日は遠くからお客様が打合せのためお見えになります。公正証書になるのかはたまた司法書士の先生と連携した業務になるのかお話しを伺ってからの動きになります。

実情という言葉はマイナスイメージが湧くものです。それを少しでもプラスに転化させるべくひとりひとりが意識的に物事をプラスにさせるような発想が大切ではないでしょうか。喧嘩しない。怒らない。出来るところから始めましょうか。

驚愕

今日も良い天気です。サモア諸島で大地震が発生しました。太平洋沿岸では津波注意報が出されたようです。現地では幼い子供達が津波に飲まれ死者が出たとか・・・自然の猛威には敵いません。

ところで、午前中の相談や新規業務の打合せが終わり、お取引先に行った帰りに昼食のためお蕎麦屋さんに行って来ました。

お隣の席にはご婦人とその親御さんと思しきおばあちゃんが車椅子に乗っていらっしゃったのです。きっと、おばあちゃんがお蕎麦を食べたいと言ったのをご婦人が聞き入れての来店だったのでしょう。

ところが、ご婦人のおばあちゃんに話す言葉を聴いたとき耳を疑ってしまいました。「そんな食べ方おかしい!」「12月はこんなこと出来ないからね」と一方的な口調でおばあちゃんに話しているのです。

しかし、おばあちゃんはニコニコとお蕎麦を口に運んでいるのですが、家族愛とは一体何なのでしょうか?思わず、そのご婦人の顔をマジマジと見てしまいました。原点である家族自体がそんな調子ですから、これが第三者が後見人になったときの目に見えないリスクがここにもあるということを感じつつ「美味しい」お蕎麦を頂いてきたのでした。

こういうことは残念ながら日常茶飯事的に起きていることでしょうかね。それにしても全く聴いているのか聴いていないのかに関係なく食べているおばあちゃんの姿が目に焼きついております。

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