〜行政書士松田聡事務所からのお知らせ〜

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カメラが・・・

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久々のブログです。先日の連休は家族で九州へ行って来ました。台風情報を常に確認しながらの旅でしたが、直接台風の影響を受けずに無事帰ってくることが出来ました。

九州では数年ぶりに知人に会うことが出来ました。前回は三女が1歳の時に行った以来でした。改めて時が経つのが速いことを実感しております。

ところで、今回の旅行ではいつも持参しているリコーの単焦点のデジカメが行方不明になってしまいました。記憶を辿るもののはっきりしません。物を紛失する時はこんな状態なのですかね。不徳の致すところ・・・とはこのようなことを指すのでしょうか。

コンパクトなデジカメとはいえ、私にとっては大枚をはたいて手に入れたものですから、昨日の朝食時に妻のギラリとした眼が恐怖となっています。先ほど、帰宅するなり心当たりのある場所へ連絡したところ、遅い時間にもかかわらず快く対応していただけたので少しは心も穏やかになりました。

それにしてもあのデジカメは高かったなぁ・・・いずれ手元に戻ってくると信じている私です。楽観的といえば楽観的です。台風の影響で戻って来れなかったほうが辛かったかもしれません。今回の大きな台風は猛威を振るっていたようですが、昨日は福岡の天神から中州を経由してキャナルシティに立ち寄り、途中で物凄い強風を体感したくらいでした。

今まで福岡へ行くと空港からは地下鉄が便利ですから、ほとんどが地下を歩いて目的地まで向かっていました。昨日は天候のことも考慮してホテルをチェックアウトした後にまずは空港へ向かい、先にチェックインをして改めて地下鉄で天神まで向かいそこからは地下歩きは最小限にして外歩きに徹したのでした。

気のせいか外を歩いている人の数は少なかったような気がします。これが地下へ行くと人の数にビックリです。地下は涼しいでしょうし別な意味で区画整理されているようなものですから、歩きやすいのかもしれません。私としてはやはり外の空気に触れて街を感じながらというのが旅をしている気分になれますね。

次回、いつになるか分かりませんが、再び九州を訪れたいと今から思案しています。さて、次回はいつになることやら・・・

九州・・・続き、別府・大分・国東半島

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今日は少し前に帰宅しました。近所の中学校の学校評議委員の会合があったためです。年に二度の評議委員会ですが、地域の声を広く聞き入れようという開かれた学校を目指すという目的からのようです。本業ももちろん大切ですが、地域の活動も疎かにはできませんね。将来を担う子供たちのために少しでも役に立てればという気持ちからです。



さて、すでに先々週と時間が遠ざかってしまいましたが、九州の研修視察の続きです。写真は別府タワーです。セブンイレブンの看板が写っておりますね。それはそれとして、別府タワーは昭和32年に建てられた歴史あるタワーとのこと。

そういえば、古い映画に別府の風景が出てくるとこちらのタワーが映っていたような気がします。タワーにこそオープン前でしたから昇ることは出来ず終いでしたね。この付近には温泉旅館やホテルが建ち並び宿泊客は各地から訪れており賑やかそのものでした。



別府を後にし、一路大分空港へ向かう途中、杵築市を通過しようと思いましたが、「武家屋敷」という看板に惹かれついつい寄り道をしたのです。写真は杵築市内を流れる八坂川を挟み杵築城の全景です。杵築市内には昔ながらの武家屋敷群が今もなお街並みを形成していることが伺えました。



杵築市役所もこのとおりです。市役所前の街路に面して商店街が存在しておりましたが、恐らく、条例等で高さや色使いなど詳細にわたる条件が定められているのではないかと思えるほど、整然としておりました。



杵築市はカブトガニが有名のようです。写真は八坂川という川ですが、この川には生息しているのかどうか?生きた化石といわれているカブトガニも年々個体数が減少しているとか。ここにも自然崩壊に晒されている現実があるのですね。
杵築市を後に大分空港へ向かいました。杵築市から空港まではそう遠くはありませんでした。空港での写真こそありませんが、豊後水道を挟んで四国が遠くに見えました。方角的には愛媛県の佐多岬付近のようです。四国まではフェリーが往来しており、国東半島を走行中に高知ナンバーや愛媛ナンバーの自動車を見かけました。なるほど・・・納得です。


大分空港を離陸した飛行機は間もなく四国上空に入り、そう時間をおかずして高知空港が右側眼下に見えてきます。その後、徳島空港、淡路島、関空、紀伊半島を通過し、見えなかったもののセントレア空港を横切り、渥美半島、御前崎、伊豆半島、三原山、房総半島、木更津、そして羽田空港へ着陸となりました。羽田空港では乗り継ぎ時間がそこそこあったものですから、いつもの屋上へ行き飛行機の離着陸をボーっと見ていました。すると、ANAで導入したボーイング787の真新しい機体が目に入りました。この飛行機に乗ってみたかったですね。羽田空港を飛び立ち函館まで1時間と少し、函館に到着すると雪が待っていました。今回の出張は色々なことを気づかされ学ばされた有意義な時間でした。

次回はどこへ行こうかとすでに模索しております。 

さくら・・・九州新幹線

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こんばんわ。今日も超特急の如く一日が過ぎてゆきました。飲食店営業の許可証を手交し、顧問先を訪問し、内業を進め、風俗営業の土地使用承諾書を頂きに出向いたり・・・と一日が過ぎました。
そろそろ運輸関連の業務が来る頃かな?などと勝手に思いを馳せていました。

さて、先日の九州出張の続きです。超特急といえば、鹿児島新幹線に乗車しました。鹿児島中央駅から博多まで乗車し、その後、大分まではソニック号に乗り換えて向かいました。



九州新幹線は博多まで全通して日が浅いのですが、今回乗車した電車はN700系です。この車両は東海道新幹線の兄弟分と言える車両ですが、中身は随分と異なっています。



驚いたのが、普通車の座席ですが、グリーン車とも思えるような4列座席となっています。先日、仙台から新青森まではやぶさ号に乗車しましたが、このさくら号の車両の方が豪華でしたね。窓側の座席横にはコンセントが備わっており携帯電話の充電が可能です。



また、各車両のエントランス部分はこのように木目調でありホテルのロビーのような雰囲気です。JR九州は様々なアイディアでお客様を引きつける努力をしているのですが、今回も圧巻でした。



全席禁煙ですが、一編成につき二箇所ほど喫煙ルームが備わっています。LED照明、車窓は飛行機の窓を思わせるような作りには驚きでした。随分と進化したものです。

東京駅で上越、長野、東北新幹線の線路と東海道新幹線の線路とが繋がれば各方面から九州まで一本の線路で繋がることになります。将来、札幌発鹿児島中央行きなどという新幹線が走るかもしれませんね。そこで、また余計なことを考えてしまうのですが、速さを追求すればするほどその影響は沿線において確実に現れてきます。

当地、函館はまさに恩恵は全くありませんし、さらに地方路線が今後どのようになってゆくのか危機感を覚えます。地方路線が無くなることは過疎に拍車を掛けてしまうかもしれません。幹線道路でもバイパスを開通させたことで街の中の商店街に大きな影響をもたらしたという地域も少なからず存在しています。

鉄道ファンとしての自分と矛盾する発想もあるのですが、そんなに急がなくともよいのではというのが本心ですね。

現在、北海道新幹線を開通させるべく工事が急ピッチで進められていますが、昨日、ある司法書士の先生との会話の中で、用地買収に伴う相続登記等の件数はどうなのかと尋ねたところ、ほとんど無いとのことでした。

当然ながら、潰れ地は代位で登記を行うでしょうから、その後の残地についての処理は余り無いとのことでした。確かにそうですね。買収地の選定を行うにあたって恐らく民地は極力避けたいでしょうから、結果としてトンネルが多くなるのも頷けます。新函館まで開通後の札幌までの用地選定もトンネル中心になるはずです。

鹿児島中央駅を発車した新幹線も発車後すぐにトンネルに潜り込みトンネル内で加速を始めました。東北新幹線も落ち着いて携帯電話でのメールが出来ぬほどのトンネルばかりでした。列車に乗車すると窓からの風景を楽しめることも鉄道の醍醐味なのですが、新幹線はそうもゆきませんね。

札幌発車

お疲れ様です。札幌出張も無事?に終わり、函館に戻る車中です。今朝の函館はまたまた雪が積もり、自宅から駅まで40分位もかかりました。駐車場も雪だらけ…おまけに埋まってしまう始末でした。

列車は順調に大沼公園を過ぎ、そろそろ森に到着するかな?というタイミングで急停車。列車の緊急ブレーキは結構な衝撃です。車掌が走り回っているのが見えたのですが、踏切内に自動車が立ち往生していたようです。

森駅停車が間近ということもあり減速していたから間に合ったものの、通常走行だったらどうだったのでしょう?少しの停車で済んだので自動車の運転者も安堵していたはずです。良かった良かった…

それから、気を取り直して走り出し、八雲には2分ほど遅れての到着。ところが、昨日の悪夢が今日も起きてしまったのです。鷹ノ巣駅と黒岩駅の間でポイント故障によりしばらく停車です。28分遅れで走り出したものの前方をマイペースで行く普通列車に合わせた速度でした。

この調子だと札幌で昼食すらとれないな…となりアテンダントのお姉さんに緊急でかに飯を注文しなんとか長万部にて積み込み可能となったのです。

どうも遅れが遅れを呼び、札幌に到着した時には約1時間弱の遅れでした。会議には駆け込みセーフでした。

会議が終わり、札幌駅に行くと案の定折り返しの列車が1時間以上も遅れ、私が乗り込んだ北斗20号は約50分遅れて札幌駅を発車しました。今日の札幌駅は現在の駅が開業した頃のダイヤあってダイヤなしの状況を思い出しました。

今は、南千歳を遅れて出発しましたが、スピードが遅いのです。果たして、函館には何時に到着できるやら…それでも、この冬空ですからJRは安心ですね…。開き直って乗車時間を楽しむとします。昨日といい、今日といい続けてポイント故障とは…今日はJRからの情報がつぶさに知らされたのでストレスにはなりませんでしたね…笑

23時頃の到着だそうです。ブログを車内でアップして正解です。今日もJR北海道をご利用いただき誠にありがとうございます。

土日は・・・0泊2日ミステリーツアーへ

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こんばんわ。

一昨日、昨日とブログをアップできませんでした。実は、昨年に引き続き「ミステリーツアー」を敢行しました。娘たちも来年には夫々の進路に進むことになる予定ですから、事実上、これが最後のミステリーツアーとなるかもしれません。チビ子はこれからもミステリーツアーに参加することは可能ですが・・・ちょっとだけ寂しい気分です。



さて、今回は土曜日の午後10時40分頃に自宅を出発し、雨降りの中走行し続け、最初の目的地は襟裳岬でした。この行き先も自宅を出て車内で協議して決定したので、まさに行き当たりばったりの旅です。昨年は知床方面でしたが、今年も同じ所へと思いつつ、出発時間が昨年よりも3時間遅れでしたので、少しだけ距離を短くしたのです。

襟裳岬までの道のりは、五号線、落部インターから道央道、苫小牧東インターから日高道に入り、
日高富川インターで下り、そこから国道235号線を走行しました。襟裳岬には午前5時30分頃に到着しました。ずっと、雨が続き襟裳岬でも雨風にさらされました。

午前6時に、突然、「今日の昆布漁は悪天候のため中止とします。」との放送が入りました。襟裳岬を境にして、苫小牧側の海は静かでしたが、反対の釧路側の海はしけていましたね。

襟裳岬を出発し、広尾町、広大な十勝平野を目の当たりにしながら幕別町を経て、池田町に到着しましたが、余りにも早すぎたためか、お店はどこも開いておらず、池田町の温泉もダメでした。結局、十勝川温泉に向かい、とあるホテルにやつれた表情で「朝風呂・・・入れますか?」の問いに、快く、入浴させていただけました。モール温泉は独特の色と肌触りですが、一気に覚醒です。



ところが、風呂を満喫できたのは良かったのですが、腹ペコであり、家族夫々が口数が少なく、チビ子だけが自分の意思表示を何度も何度もこちらに伝えてくるのは良いのですが、「お腹すいた」の言葉は耳に本当にタコができたかなと思えるくらいでした。姉達二人は、ついにチビ子に怒り爆発となり、私は急々と帯広駅にひたすら向かったのでした。

帯広駅構内にある売店群の中に豚丼のお店があり、外でお客様が待機しているくらい盛況でした。少し位待っても食べてみようとなり、2,3分程待ち早速注文し、みんな無口の状態で出された豚丼をあっという間に平らげてしまいました。無口になるくらいの美味しさでした。あれは、お勧めします。



帯広駅を午前11時30分頃?に出発し、次は、娘たちのリクエストに応え、北広島市にある三井アウトレットパークに向かいました。高速道をひた走り、夕張から北広島インターまで直行しました。結局、北広島には午後2時40分頃に到着し、子ども達は方々に飛び散って行きました。私は次の運転のため運転席にて一人待機し、仮眠です。



そして、午後4時過ぎに北広島を出発し、輪厚からETC保有者限定の小さな小さなインターから高速道に入り、室蘭までカレーラーメンを食べるために走り出しました。午後5時50分に東室蘭駅前の「味の大王」に入り食してきました。久々のカレーラーメンでしたが、本当に美味しかったです。函館に到着するまで体中が火照ってました。

結局、自宅に到着したのは午後9時40分でした。今回の総走行距離は1,000卍供∋間にして23時間だったのです。0泊2日のミステリーツアーは無事に完了しました。家族で出かけられるのもこれからは限りあるでしょう。今だからできることをやっておきたい衝動に駆られましたね・・・


弾丸旅行

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こんばんは。

一昨日、昨日とブログをアップできず失礼いたしました。

実は、旭川、美瑛、富良野へ行ってきました。



一日目の旭川です。雲のコントラストが不気味でした。この日の夜に旭山動物園の夜間に開園するということで、連れていってもらいました。夜は雨が降り、さすがに動物たちを撮影することは出来ませんでした。それでも、夜の動物園は不思議な時間でした。また、行ってみたいですね。



翌日は、雨の心配どころか朝から強い日差しが降り注ぎ、気温もぐんぐん上昇し、北海道らしい暑さがやってきました。旭川駅前にはすでに多くの観光客が乗降しており、旭山動物園に向かう家族連れが目立ちました。



我々は、旭川から花人街道を通り美瑛町に向かいました。久しぶりの美瑛です。セブンスターの木に始まり、ケンメリの木等々・・・を見学し、美瑛の丘にそびえ立つ三角錐のような展望台に立ち寄り、そこから美瑛らしさを堪能しました。



美瑛の丘の一部です。雲が近かったのですね。十勝連峰はというと雲がかかり見ることは出来ませんでしたが、時間と共に晴れ上がり何とか見ることが出来ました。道南とは風景が異なるのですね。道東や道北へ行くといつも感じることですが。

 

美瑛の丘から美瑛駅に向かい、そこからノロッコ号にて、ラベンダー駅(臨時駅)まで乗車しました。エアコンなんてない、自然な風が涼しさを感じさせてくれました。



ノロッコ号は古い車両を改造し、大沼号にも用いられたこともあるそうです。五稜郭車両所で改造された形跡が車体にしっかりと刻み込まれていました。車中では、皆さん楽しそうにノビノビと過ごしていました。天気が良かったので最高の時間を過ごすことが出来ました。



昔懐かしい風景です。車両の窓は開け放たれており風が心地よいのです。小さい頃、車掌に叱られたことを思い出しますね。昔の気動車はこんな具合いで風を取り入れていましたから。
そうこうしてあっという間に見学時間が終わり、そこから一路函館へ直行です。



滝川インターから高速道に乗り、砂川ハイウェイオアシスに寄ると、HBCの生放送が行われていました。携帯のテレビで映しだすなんて子どもじみたことも・・・砂川を出てまもなく対抗車線はこのとおりの大渋滞でした。空にはヘリコプターが飛んでおり、道央自動車道での渋滞は、ニュースでも映し出されていました。最初は9キロだったのが、ニュースでは23キロの渋滞と・・・確かにインターとインター間が渋滞でしたから・・・



札幌インターが近づいた時、石狩方向の空を見上げると、彩雲現象を見ることが出来ました。綺麗でした。台風一過の空は雲も不安定なのか、やはり明暗が極端でした。



輪厚サービスエリアにて休憩中の空の様子です。今回の弾丸トラベルの締めくくりです。とはいえ、輪厚から函館まではまだまだ距離があるのですが、旭川へ向かう途中、通行止めなど、何度か高速道を乗り降りしたことを考えると、近いものです。いつまた、弾丸トラベルに出かけるかは未定も未定です。今回の弾丸トラベルは、今年、父が亡くなり、母親を連れての旅行でした。これまで息せき切って頑張っていた母ですから、少し息抜きをしてもらおうと誘ったわけです。

たまには、自分の時間を取り戻すことも大切です。頑張り過ぎなくとも良いですね。

ところが、今日はお取引先の社長から電話が入り、緊急の打ち合わせのため午前中いっぱい普段着で出かけてきました。来週は再びやることだらけですね。お盆休みも明日だけとなりました。天候も微妙ですが、自分の時間を有効かつ有意義に過ごす予定です。

厳島神社






 

こんばんは。先週の出張の際、合間を縫って、広島県廿日市市宮島町にある厳島神社へ行ってきました。

天候は晴れあがりましたが、突然の雨に降られたりと自然をしっかりと感じとることが出来ました。
また、このときは潮が引いており、鳥居の根元までしっかりと見ることが出来ました。地元の方はなかなか見られる光景でないと話しており、タイミングは最高でした。

歴史を感じる建造物は過去の紆余曲折した時代をしっかりと見据えてきたはずです。風光明媚なその環境は一見美しく心落ち着くのですが、しかし、これまでの歴史を垣間見ると素直に綺麗だとは言い難くなってしまいます。

何事もこれまでの経緯が備わっているのですから、一歩突っ込んでその物を知ることが大切だということをここへ行き知らされたような気がします。

さて、ゴールデンウィークに突入しましたが、我が事務所は明日も通常通りとなります。少し、気合いを入れなければなりません。

東京スカイツリー・・・日本一

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お疲れ様です。

昨夜はショックな連絡があり何だか落ち着かぬ一日でした。明日は函館に帰ります。

さて、話題を変え「東京スカイツリー」が東京タワーをついに追い越したようです。今日は時間を見て東京スカイツリーの工事現場である東武鉄道の業平駅まで行ってきました。

羽田空港からもその威容を見物できるほどの高さになっていましたから、そのそばで見ると普通の角度では写真撮影も厳しいほどです。

それが、来年の完成時には現在の2倍近くになるというのですからどんな具合になるのでしょう。

この建造物を人間が作るのですから・・・凄いとしか表現のしようがありません。浅草の風景も毎日様変わりしているのでしょうね。

 

(業平駅ホームにて)



(業平駅ホームにて2)



(業平駅そばの工事現場入り口にて)

工事現場付近には多くの見物客が訪れておりました。この東京スカイツリーが無事故で完成して欲しいですね。明日の天気は晴れの予報です。飛行機から見ることができるでしょうか。

スーパー白鳥発車

ようやく発車しました。ホッとひと安心です…

発車できず

青森駅にてスーパー白鳥には乗車したもののいつ発車できるか目処たたず…


 

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